スワップポイント

取引をした2通貨の金利差をスワップといい、高金利の通貨を買い、低金利の通貨を売れば差引で金利を受け取り、逆の場合は支払うことになります。
スワップポイントとは、その受け取り金利と支払い金利を1日・1万通貨当たりで示したものです。

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